ヒアルロン酸注入|吹田市の歯医者 まつもと歯科は実績豊富で安心

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ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸

歯科で行うヒアルロン酸注入のメリット

1.歯科で行うヒアルロン酸注射は痛くありません

一般的に皮膚の表面に塗る表面麻酔は、あまり効きませんので、やはり痛いです。しかし歯科で行うお口の中からの麻酔は、法令線より下の顔の表面全てにしっかり効きますので、ほとんど痛くありません。(麻酔そのものも痛くありません)

2.お口の周りの美の追求は、歯科の日常の治療範囲です。

歯並び、歯の色、義歯との調和も含め、お口の周りがトータルで治療できます。

3.注射は歯科医師が最も得意とする分野です。

4.歯科医院でするのは安全確実です。

一部の美容外科の格安のヒアルロン酸は、ほとんどが中国製(不純物が入っている可能性が高く、非常に危険です。)当院のヒアルロン酸は世界シェア3位のテオシアルなので安心です。

ヒアルロン注射前

 

ヒアルロン注射後

歯科でヒアルロン酸をしている理由

歯科治療が終わり、歯は綺麗になったけれど口元がどうも気になるという方がいらっしゃいます。そんな方にお口周りの法令線などのシワを目立ちにくくして、アンチエイジングや見た目の改善を行い、さらに綺麗になって頂き、楽しい人生を送って頂く為です。

ヒアルロン酸体験談
ヒアルロン酸

初めてヒアルロン酸注射をしましたけど、かなり感激、もうやめられませんね(笑)。麻酔をするので注射の痛みもたいしたことなく、全然我慢できる痛さですね。 腫れも心配だったんですけどほとんどなく、注射の後の赤みもすぐにお化粧ができたので大丈夫でした。(右の写真は術後すぐの化粧前のもの)注射後すぐに、しわがなくなりすごく嬉しいです。

ヒアルロン酸

私は顔のしわに関しては、特に法令線のしわが気になっていましたが、ヒアルロン酸注射によりほとんど目立たなくなりました。とっても嬉しい!もう大感激です。
只今、初めての方に「お試し体験施術」をしています

【費 用】
初回:1部位 ¥15,000(税抜) 2回目から:1部位 ¥20,000(税抜)
※左右の場合は2部位になります。(法令線は左右なので¥30,000になります)

【内 容】
●効果は、施術後6ヶ月〜1年間持続します。(個人差があります)
●お口周り専門の歯科医がするので美容外科より安心です。
●施術時間は約20分。(事前に麻酔をします)
※針の跡が少し赤くなることがありますが、30分ほどでお化粧ができるようになります。
男性の方もお気軽にどうぞ。


ヒアルロン酸注入 法令について
歯科医院におけるヒアルロン酸治療の条件

■厚生労働省(旧厚生省)の「歯科口腔外科に関する検討会」

平成8年に、厚生省(当時)において、歯科口腔外科に関する検討会」が開かれました。その中で「標榜診療科としての歯科口腔外科の診療領域について」という議題があり、歯科医師が単独で診療することができる領域として、以下の領域が意見として取りまとめられました。

「標榜診療科としての歯科口腔外科の診療領域の対象は、原則として口唇、頬粘膜、上下歯槽、硬口蓋、舌前3分の2、口腔底に、軟口蓋、顎骨(顎関節を含む)、唾液腺(耳下腺を除く)を加える部位とする」。

従いまして、歯科医院においては、たとえば「頬のたるみが気になる」「鼻筋を整えたい」「目元が気になる」といったようなご要望には、残念ながらお応えいたしかねます。

「口唇」は歯科医師が単独で診療できる領域です

■ヒアルロン酸治療の対象となる「口唇」について

「口唇」といいますと、一般的には唇の赤い部分をイメージしますが、医学的(解剖学的)には、次のように定義されています。

【口唇の構造】

皮膚部・移行部・粘膜部の3部に区別。皮膚部は一般の皮膚と同じ構造で、汗腺、毛包腺(脂腺)があり、成人男性は須毛を生ずる。

皮膚部と粘膜部との移行部は角化しない重層扁平上皮で毛はなく、固有層は血管に富み、透明な上皮を通して赤く見え、いわゆる唇紅(あるいは赤唇、赤色唇縁)をきたす。

口腔粘膜に続く粘膜部は、粘膜で覆われ、口唇腺が導管をもって開口する。口唇の基礎をなすのは口輪筋で、口裂を取り囲み縁部と唇部とからなり、口裂を開閉するのに役立つ。(医歯薬出版:歯科医学大辞典より)

つまり、口輪筋に裏打ちされた部位が「口唇」となります。治療の部位で言いますと、鼻唇溝(法令線)、上唇と鼻の下縁までの部分、口角溝(マリオネットライン)、下唇と顎までの上約半分(顎先は入りません)となります。

逆に、上記の領域の内側であれば、歯科医師の診療領域であるということが、厚生労働省(旧厚生省)の検討会の議事要旨に明文化されており、十分な知識と技術をもって行えば、法的にも問題は生じないことになります。

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